映画「レミングスの夏」平塚麗奈(白石宏美)の演技はうまい?評価と感想!

2017年10月1日に五藤利弘監督で映画上映される「レミングスの夏」に出演する平塚麗奈についてまとめていきます。

この映画の原作は江戸川乱歩賞を受賞作家の竹吉優輔が書いております。

受賞後の第1作目なので期待が高まります。

平塚麗奈が出演する「レミングスの夏」の映画情報

「公開年月」
2017年10月

「監督と脚本」
五藤利弘

「原作」
竹吉優輔

「出演キャスト」
前田旺志郎、菅原麗央、平塚麗奈、瑚々、桃果、遠藤史人、モロ師岡、渡辺裕之、大桃美代子、たくみ稜、城之内正明、田中要次

「映画の概要」
小学生時代に失ったものを取り戻るために、中学2年生になったレミングス達が計画して実行する青春ミステリーです。

ナギたちがいったい何を計画しているのか?気になって仕方がありません。

平塚麗奈のプロフィール紹介

今回、白石宏美を演じる平塚麗奈のプロフィールを紹介したいと思います。

平塚麗奈(ひらつか れいな)は2002年8月19日に東京都で産まれます。

血液型はA型で身長が163センチと高いです。

所属事務所はスペースクラフトというところです。

先輩に、神田うの、黒谷友香、栗山千明、有森也実などが在籍しています。

趣味は、習字、ダンス、バドミントンです。

今までの出演したお仕事はこちらになります。

2016年「パンテーン」のCMで綾瀬はるかとヴァージンヘア対決をします。

2017年 NHK・Eテレの教育バラエティー番組「すイエんサー」のすイエんサーガールズに抜擢される。

演技の仕事はないのですね。

このレミングスの夏が初演技で初ヒロインってことで、かなりチャンスです。

「レミングスの夏」平塚麗奈(白石宏美)はどんな役柄?

白石宏美は市長の娘ですね。

少年達の犯罪計画で、市長の娘を誘拐してある6か条を要求するのですが、実は本当の目的は他にあります。

この誘拐はレミングスの仲間の自作自演なので、当然白石宏美も仲間の一人です。

親を騙す役作りは少し難しいと思います。

宏美の感情、心情の変化が最初と最後でまったく違うのも見どころでしょう。

これは初めての演技でうまく演技できるのか謎ですが、監督の細かい演技指導でやりきったと言っているので期待しても良いのではないでしょうか。

役柄的にはヒロインとなっているので、主演はまえだまえだの前田旺志郎で女子の主役ってことです。

この映画で確実にブレイクするだろうと言われているので、楽しみです。

平塚麗奈の演技評価と感想

平塚麗奈の演技評価を見てみましょう。

うーん、自分で見て泣くというのは今までの撮影のことなどを思い出してこみ上げてきて、泣いてしまうのでしょう。

試写会が去年の10月にあったんですね。

それから約1年後に劇場公開って遅くないですかね?

それにしても、この映画自体がつまらないという厳しい感想がありましたが、どうなんでしょうか。

実際に公開してからの感想を紹介するので、待っていてくださいね。

まとめ

ということで、映画「レミングスの夏」平塚麗奈(白石宏美)の演技はどうなの?ということですが、今までドラマや映画に出演していないので、まったく謎といった感じです。

パンテーンのCMに出演していますが、これだけで演技の評価をするのは無理がありますので、レミングスの夏が公開されて感想が出てきてから追記したいと思います。

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